1階がだんだん妖怪の家から人間の家に近づいてきたので、そろそろ2階をなんとかしましょうと。
息子の部屋になるはずだった洋室。 息子、永遠の2歳児(いや、もっと下かも)で1人にしておくと危ないので、いつも仲良く一緒なもんで、この部屋は仕事部屋にするって決めたんですけどいまだ手付かず。
このままだと“仕事部屋にするする詐欺” でつかまってしまうのでそろそろなんとかしましょ。
奥の昭和のかほりただよう箪笥は夫のもの。たぶん、50年以上の歴史があると思います。夫の前に誰かが使ってたみたいなので。
中身はすでに捨ててあるので、同じく中身をほぼすべて捨てた(つまりちょとは残ってる)クローゼットに押し込みましょうかね。
このブログを始めた頃のこの部屋の状態はどうだったかというと、